きょうは数楽教室の日でした。
4人全員やってきました。
Rくんは、きょうも前回の続きで、たし算ひき算をテープ図で解く問題をやりました。
まったく問題ありませんでした。今回も息子が面倒を見てくれました。
Mちゃんは、重さの続きをやりました。
重さはたし算やひき算ができること、さらにグラムについてやりました。キログラムとの換算についてやり、重さはこれで終わりです。
EちゃんとKちゃんは、始め円周についての練習問題をやりました。
その後割合の続きをしました。パーセントはすぐに小数に直せましたが、割は少しわかりづらいようでした。いずれも、かけ算わり算がよく分かっていないようなので、かけわり図をきちんと指導しようと強く思いました。
今回も楽しみながら学習しました。
4人全員やってきました。
Rくんは、きょうも前回の続きで、たし算ひき算をテープ図で解く問題をやりました。
まったく問題ありませんでした。今回も息子が面倒を見てくれました。
Mちゃんは、重さの続きをやりました。
重さはたし算やひき算ができること、さらにグラムについてやりました。キログラムとの換算についてやり、重さはこれで終わりです。
EちゃんとKちゃんは、始め円周についての練習問題をやりました。
その後割合の続きをしました。パーセントはすぐに小数に直せましたが、割は少しわかりづらいようでした。いずれも、かけ算わり算がよく分かっていないようなので、かけわり図をきちんと指導しようと強く思いました。
今回も楽しみながら学習しました。
きょうは高南中学の補習指導に日でした。
メンバーの2人の他、特別参加の1名を加え3名で行いました。
きょうのテーマは「箱の代数」です。

チェルシーとミルクキャラメルの重さを求めることをやりました。
チェルシー3箱とミルクキャラメル1箱の合計の重さを量りました。237グラムでした。
これでは求められないことはすぐに答えました。
「どうしたら求められる」と聞いたら、特別参加の子が、片一方がわかれば求められると言いました。その通りだね。つまり1種類だけになれば求められることを確認しました。
さらにチェルシー1箱とミルクキャラメル1箱の合計の重さを量りました。123グラムでした。そうしたらすぐに解き方が分かりました。
チェルシー2箱で114グラム。だからチェルシー1箱57グラム
だからミルクキャラメル1箱66グラム
という考えで求められることが、全員分かりました。
そこで、重さが書いてあるカードが箱の中に入っていると考えられることから、箱の中のカードに書かれている数を当てることをやりました。これも問題なく全員できました。

封筒にチェルシーとミルクキャラメルのコピーを貼ったものを用意しました。また、中に入れるカードは、ホワイトボードシートにしました。そうすれば書いたり消したりして何回も使えるので大変便利だからです。なかなかうまくいきました。
最後に自分で中に入れる数を決め、箱の数も自分で決めて、問題を作ってもらいました。交換して問題を解きました。
今回はミルクキャラメルの数が同じ場合をやったので、こちらも違う場合を次回やると予告をしたら、特別参加の子がどうしても知りたいと終わってからも頑張っていました。残念ながら私がすぐに帰らなくてはならず、途中まででした。
メンバーの2人の他、特別参加の1名を加え3名で行いました。
きょうのテーマは「箱の代数」です。

チェルシーとミルクキャラメルの重さを求めることをやりました。
チェルシー3箱とミルクキャラメル1箱の合計の重さを量りました。237グラムでした。
これでは求められないことはすぐに答えました。
「どうしたら求められる」と聞いたら、特別参加の子が、片一方がわかれば求められると言いました。その通りだね。つまり1種類だけになれば求められることを確認しました。
さらにチェルシー1箱とミルクキャラメル1箱の合計の重さを量りました。123グラムでした。そうしたらすぐに解き方が分かりました。
チェルシー2箱で114グラム。だからチェルシー1箱57グラム
だからミルクキャラメル1箱66グラム
という考えで求められることが、全員分かりました。
そこで、重さが書いてあるカードが箱の中に入っていると考えられることから、箱の中のカードに書かれている数を当てることをやりました。これも問題なく全員できました。

封筒にチェルシーとミルクキャラメルのコピーを貼ったものを用意しました。また、中に入れるカードは、ホワイトボードシートにしました。そうすれば書いたり消したりして何回も使えるので大変便利だからです。なかなかうまくいきました。
最後に自分で中に入れる数を決め、箱の数も自分で決めて、問題を作ってもらいました。交換して問題を解きました。
今回はミルクキャラメルの数が同じ場合をやったので、こちらも違う場合を次回やると予告をしたら、特別参加の子がどうしても知りたいと終わってからも頑張っていました。残念ながら私がすぐに帰らなくてはならず、途中まででした。















